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ルアー・プラグ・ダブルスイッシャー ブログトップ
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Bagley's・Twin Spin Bang-O [ルアー・プラグ・ダブルスイッシャー]

バングOミノーのダブルスイッシャー版が、復刻されるっていうので、期待していて・・・

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スネークコート ダブルスイッシャー [ルアー・プラグ・ダブルスイッシャー]

80年代後半に、作られたはずです。
愛知県は、地元のビルダーで、佐野 勉 氏という方の制作らしいのですが・・・

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WILD DUCK [ルアー・プラグ・ダブルスイッシャー]

日本のハンドメイドビルダーは、アメリカンルアーに、影響を受けていてあたり前です。
これは、ギルモアのラージ・ジャンパーの、オマージュでしょうか・・・

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Gilmore [ルアー・プラグ・ダブルスイッシャー]

ギルモアのルアーですといいながらも、本体のみです・・・
某量販店で、ギルモアの蛇モノが、特価で放出されたとき、確保したはいいけど、B級品という感じで、仕上げはいまいち、だけど、蛇皮に関しては、問題ないので、これに、ホワイトスモーキーさんは、蛇皮にもこなれているので、トップコート仕直してもらったら、見違えるようになりました。
ペンシルだったモノだけど、ウェイトも無しだったのをいいことに、ダブルスイッシャーの素材として、リニューアルしましたので、すべて、パーツは、付け替えてしまいました。
なかなかいいでしょ(笑)


White Smoky・ダブルスイッシャー 1997(2フック) [ルアー・プラグ・ダブルスイッシャー]

ホワイトスモーキーが、オリジナルのボス付ペラを使ってリリースした、ダブルスイッシャーです。
初期は、ネーム無しでしたが、この頃から、ネームと年号が、入り出しました・・・その後、ネームは、プリントから、プレート付けに、なります。
確か、このネームは、よくライターとか文具に、ネームを入れてくれるような所に、頼んでいたようです。
腹部のフックは、市販Lリグが、まだなかったので、ジール初期モノでもあったように、アメリカンルアーなどにもあった、ヒートン曲げ加工止めの、なんちゃってLリグになってます(笑)
オールドテイストあふれるペイントは、こだわりバリバリで、吹きつけラインとかスポットは、あえて、フリーハンドで、的確に、エアーブラシ塗装しています。
塗装は、2液のウレタンの塗料とトップコートオンリーに、そろそろ変わっていったはずです・・・
この頃のグラスアイは、まだ、余所から調達していますが、後期になると、バーナーワークの自作モノに変わります・・・
クラックモノの方は、ペラは、当方手配で、金メッキ処理した、ホワイトスモーキーのオリジナルペラを装着し、ついでに、フックは、好みのモノに交換してあります。







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